北海道庁パネル展

5月1日(月)2日(火)

道庁1階展示スペースでパネル展を行います。

今年は「長谷部選手が見た、感じた「レジリエンス」と題し、

2016年度12月より日本ユニセフ協会大使に就任したサッカー選手長谷部誠さんが、

2015年に、2004年に起きたスマトラ沖地震からの復興支援の成果の一端をご覧いただいたパネル展です。

「子どもの生きる力を育む社会をつくること、子どもにやさしい社会を作ることが、災害にも強い社会を作る」ユニセフの思いが伝わることを願って、企画します。

合わせて、学習教材なども展示・募金活動も行いますので、お近くにお越しの際は、どうぞお立ち寄り下さい。